今年の牝馬クラシック路線もいよいよ桜花賞を迎えました。重賞2勝以上馬は不在といえども、ここに至るまでは、なかなかハイレベルな戦いが展開されてきました。
なかでも総合力で勝っている2歳女王◎トールポピーは現在、連対率100%。阪神JFはレースラップも速く、道中は各馬もまれる厳しい展開。トールは中団の外を追走し、最後はしっかりとした脚取りで一気に前を捕らえました。
一頭で抜け出すとソラを使うということでしたが、池添騎手の追い出しのタイミングは絶妙。
かなり若さを出していたトールを勝利に導いた手綱さばきはさすがです。阪神JFはかなりレベルの高いレースになりましたから、今年は抜けた存在がいないというよりも、全体的に層が厚いといった感じでしょう。
前哨戦のチューリップ賞は内枠発走からスタートを決め、好位追走。道中は少し掛かり気味になっていましたが、直線では馬場の真ん中から伸びて、勝ち馬にハナ差まで迫る好内容...
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(引用 livedoorニュース)
桜花賞(JpnI 阪神芝1600m 13日) 藤川京子 2歳女王トールポピーが貫録Vよ! 競馬必勝法! 〜ギャンブル情報あれこれ〜
今、検証中なのは、この必勝法。
強襲!マイニングタイム複勝馬券術
この方法から、ちょっとした「気づき」を発見!
自分なりにアレンジして実践中。
今のところは順調w
苦戦中なので模索しています・・・
2008年04月13日
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